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スポンサード リンク ネットビジネスで役立つツール集 オススメ無料レポート 頑張るエネルギー・誰の為に頑張るのか 最初にお断りいたしますが、誇大妄想とは違います。 このメルマガを読まれている方は、きっと、ものすごく頑張られている人だと思います。 ところで、貴方の頑張るエネルギーの源は、どこにありますか? 家族の為?自分の楽しみの為?恋人の為?会社の為? 実は、私、地球のために頑張っています。 それは、元を正せば、家族の為かもしれません。 そして、これから生まれてくる子供達の為。 今、日本人は世界の中で豊かな国です。 しかし、世界では、大量の森林が伐採され続け、CO2が巻き散らかされ、オゾン層が破壊され、皮膚ガンの脅威に晒され、南海の島々は沈み行く恐怖に晒されています。 自分だけ、家族だけ、日本人だけと考えていった時に、そこにいつかは、とんでもないしっぺ返しが待ち構えているかもしれません。 個人の力で、地球に優しい生活に取り組んできました。 一人、自動車を使わないで、ジョキングで通勤する。 一人、生ゴミのみみずコンポストを作って、生ゴミが出ないようにする。 一人、スーパーのビニール袋を断る。 一人で頑張っても、地球規模で考えたら、なんの効果もありませんよね。 エコ同盟という物を作ってみました。 今の私では、その同盟をひっぱる力も時間もカリスマ性も全くありませんので、これもまた、効果無し。 さて、私は何をやりたいのでしょう。 ソーラーパネルや風力発電、バイオマスなどを備えたコミュニティ作り。 食べ物なども、コミュニティでできる限り自給自足することにより、流通によるエネルギー消費は極力減らす。 移動はコミュニティのシェアビークルを利用して、個人が必要以上に車を持たない。 夜は、焚き火を囲んで、星空を見ながら、将来を飲み語る。 そんなコミュニティ作りが夢なんです。 私のコミュニティをモデルに、日本中にそういうコミュニティが増えることで、少しずつ、環境に優しい生活が、広まり始めるのでは・・・ というのが、私の今の時代に対する逆転ホームランなのです。 個人で始める限りは資金も限られますので、始めるところは地価の安い交通の便の悪いところとなりますね。 普通の生活は、自給自足である程度補うにしても、そこで検討が必要なのが、コミュニティに必要な現金確保の手段となります。 それが、私にとってeBayオークション。 日本には、豊富に物が余っています。 その余っている物が、コスト割れで手に入る。 下手したら、まだ使えるものがゴミとして捨てられます。 しかし、世界に目を向けたら、それを必要とする国があるわけです。 資源を使って新しい物を作る必要は無く、中古の物でも、余剰の物でも、そこに価値があるのなら、日本ではゴミとなる物が、世界に向けての商品になるかもしれません。 5年前は、誇大妄想かもしれなかった。 でも、今は、確実に目指す形に近づいていっています。 子供の勉強、医療問題は必ずクリアーしなければならない問題なので、一人では始められませんので、最初は10人くらいの仲間と始めたいと思っています。 コミュニティが機能を始めるまでは、お父さんはコミュニティ作り、お母さんは子供と町暮らしとなるのが、現実的です。 その時に、コミュニティ立ち上げ中と、コミュニティ立ち上げ後の現金収入が必要となります。 今、私が副業として動かしているのは、その時の為のシュミレーションな訳です。 まずは、10世帯が生きていく為の収入源を作るのが、私の今のミッションです。 そして、それが上手く行けば、年金問題や、触れ合いや思いやりがなくなりつつある今の日本の社会の有り様に、風穴が開けられるかもしれない。 それが、私の『頑張るエネルギー』なのです。 後4年で、10世帯が生きていける為の収入源を、徹底的に見つけます。 田舎暮らしで無駄な消費を無くすとして、年収3000万円が目標です。 ターゲットは、月収250万円を10人の手で、コミュニティ作りをしながら稼ぐ方法を見つけることが、私の今から4年間のミッションとなります。 とりあえず、私の『頑張るエネルギー』は、まだ見ぬ10世帯分が源。 10世帯に後押しされながらの『頑張るエネルギー』ですから、自分の楽しみの為だけに頑張る人よりは、頑張れるエネルギーが断然違います。 日頃から頑張れない人。 もしかしたら、自分のためだけに頑張っているからかもしれませんよ。 ![]()
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☆サイト管理人(Yoshi・よしさん) 1963年10月3日生まれ メールはこちら プロフィール ☆メルマガの登録 本業片手間に毎月50万円稼ぐ為の効率的成功法 (マガジンID:0000149535) メールマガジン登録 メールマガジン解除 Powered by バックナンバー ※本コンテンツの著作権はサイト管理人に属します。【無断転載禁止】 本コンテンツに記載された内容については、利用される方ご自身の責任において参考にして下さるようお願いいたします。 Copyright(C)2005-2006 本業片手間倶楽部 All rights reserved. |